
【ある夜の出来事…。】
パパが馬となり、パパの背中に息子が乗って、乗馬させてあげているよ。
「働いて、働いて、働いてまいります。ひひーん。(父)」
「きゃっきゃっきゃ(息子)」
「働いて、働いて、働いてまいります。ひひーん。(父)」
「きゃっきゃっきゃ(息子)」
( ^ω^)ハヨネロ・・・。
皆さんどうもこんにちは。
最近、寝かしつけ前に行う”息子の乗馬要員”となった三浦です。
寝かしつけ前に乗馬体験を10回ほど行って何とか寝かしつけました…。orz
そんな時ふと思いました。
「何でこいつこんなに元気なんだ…!」と。
そんなこんなで、
今回は子供の元気な理由を突き止め、
身体を回復させ、1日のパフォーマンスを最大化する手助けになればと思います。
①1日2回寝る(お昼寝含む)
うちの息子の睡眠スタイルは、2歳児で21時~6時 / 13時~14時(昼食後)で計2回寝ます。
夜とお昼の睡眠を2回取る事で、1日元気に動けている。
なんて素晴らしい生活なんだろうか。
最近私も見習ってお昼に10分ほど仮眠を取りますが、スッキリして午後のパフォーマンスが少し変わった感覚があります。
②ストレスが少ない
2歳児の生活を見ていると本能で生きているのを間近に感じています。
とにかくはしゃいで、全部が遊んで楽しんでいます。
しかし大人は本能で生きすぎるとトラブルが発生…。orz
苦手な仕事や作業を遊びやゲーム感覚でできれば、理想ですね。
対策としては、時間制限を持たせて、「何分までにこれをやる!」「30分でこの仕事を終わらす!」という風に設定するとゲーム感が出そう…。
しかし、これを行動に移そうと思うとなかなか難しい。( ;∀;)
③遊びでの運動習慣
積み木やボール遊び、飛び跳ねたりする事で、運動が習慣になっています。
表現するときも体を大きく動かして、全身を使ったりします。
大人になると中々オーバーにリアクションしたり、全身を使って遊んだりすることで運動する機会が減ってきます。
どこかで適度な運動や興味がある事で身体を動かすところがあれば、良いですよね。^0^
まとめ
子供の様に無邪気になれる環境と遊びが、体調には大事です。
あとはちょっとしたお昼寝タイム。
大人になるとストレスは「こっちから来て」とも言っていないのに勝手にやってきます。
そのストレスをいかに受け流すか、真っ向から立ち向かうのか、もしくは感じない無敵状態を手にするのか…。
やり方は千差万別。自分に合ったベストな方法を見つけれれば最高ですよね。( ^ω^)
更にマニアックな情報を知りたい方は下記の記事をお読みください
▼
子供はなぜ疲れないのか? | 明日ゲンキになるマメ知識 | アスゲン製薬
ではまた~ノシ
